電気自動車を補助金お得にゲット! EV補助金*活用に必要な「再エネ100%電力調達」には グリーン電力証書の購入がおすすめ

手軽×スピーディー

電気自動車 グリーン電力証書
手続きがカンタン / 未来のエコに貢献

年間消費電力を入力して、
必要量を購入するだけで手続き完了!

個人の方だけでなく、中小法人、
地方公共団体の方々もお申込み可能です

*EV補助金とは、環境省の「令和2年度補正CEV補助金」の事をいいます

グリーン電力証書(再エネ電力証書)は、電気自動車購入時に補助金を受給できる「環境省 令和2年度補正CEV補助金」の条件である「再エネ100%電力調達」の手法に活用できます

「再エネ100%電力調達」の手法には以下の3種類があります

手法1
自家発電 自家発電 ソーラーパネル等で
発電された電気を調達
手法2
再エネ電力 再エネ電力
メニューの購入
小売電気事業者等が提供する
再エネ電力メニューを契約
手法3
再エネ電力証書 再エネ電力
証書の購入
環境価値だけを
「再エネ電力証書」という形で購入
グリーン電力証書の購入はこの手法

手法3は、手法1や手法2の不足分を補う
ご活用も可能です

手法1

自家発電

自家発電

手法3

再エネ電力証書

再エネ電力証書
の購入 自家発電(手法1)の不足分を購入

詳しくは環境省のWebサイトをご確認ください

申請に必要な購入量と補助金額

EV補助金申請に必要なグリーン電力証書の購入量は年間の消費電力×4年分です

ご購入例/戸建て住宅の場合

※「平成25年度家庭における電力消費量実測調査報告書」に基づき算定された北海道以外の戸建住宅の数値を参照

年間電力消費量4,709kWh

× 4年分 =

必要な購入量18,836kWh

4.4円/kWh

合計お支払い金額 税込82,878
※年間消費電力量の算定について
環境省では、グリーン電力証書(再エネ電力証書)購入時の消費電力量の算定について、指針を示しています。詳しくはこちらをご確認ください。

EV補助金事業の補助金額(1台あたり)

電気自動車 上限80万円
プラグインハイブリッド 上限40万円
燃料電池自動車 上限250万円
V2H 充放電設備 設備費 上限75万円
V2H 充放電設備 工事費 上限40万円(個人)
外部給電器 設備費 上限50万円

EV補助金の利用に グリーン電力証書の購入が選ばれる理由

理由1手続きがカンタン

Web上で必要な量のグリーン電力証書を
購入するだけで完了!

年間消費電力量を入力するだけで
必要な購入量を自動で算出!

しかも、電力プランの変更不要!再エネ電源確保のための工事不要!負担が少なくお手軽です

補助金申請までの流れ

EV補助金対象電気自動車の購入・登録/
充放電設備の設置工事・購入見積

グリーン電力証書オンライン発行サービス
「Green Cart」へアクセス!

  1. 年間消費電力量を入力し、
    必要なグリーン電力証書の購入額を算出
  2. Web上で購入手続き
  3. グリーン電力証書を即時交付

申請に必要な書類一式を準備

「再エネ100%電力調達」の
手法に関する申請書

  1. 証書の写し
  2. 証書の情報を補足する書類
    (購入時に送られるメールのプリントアウト)
  3. 施設等の消費電力量が確認できる資料

書類審査へ!

※EV補助金の募集が終了する等の理由で申請をしない場合でも、証書の返品はできません。他の申請書類一式が準備出来た時点でグリーン電力証書をご購入ください。
EV補助金の申請は、環境省のホームページをご確認ください。

理由2未来のエコに貢献

購入金は再エネ発電設備の
維持・拡大に利用!

お支払いいただいた費用の一部は、証書発行事業社を通じて、再エネ発電の一環に利用されます。地球温暖化防止につながる仕組みとして注目されています。

グリーン電力マーク グリーン電力証書のご購入

購入金で

再生可能エネルギー 再生可能エネルギー
発電設備の維持・拡大に貢献

EV補助金活用におすすめグリーン電力証書とは

グリーン電力マーク

  • 風力
  • バイオマス(生物資源)
  • 小水力
  • 太陽光

自然エネルギーにより
発電された電力(グリーン電力)を
利用していることを示す証書です。

自然エネルギーによる発電は、発電するときにCO2を発生しないと考えられています。再生可能であるため環境への負荷も少ないエネルギーです。

自然エネルギー発電自然エネルギー
からの電気
電気電気
そのもの
環境付加価値環境
付加価値

自然エネルギー由来の電力は、「電気そのものの価値」の他に省エネルギーやCO2排出抑制といった付加価値を持った電力と言え、これを「環境付加価値」と呼んでいます。

お使いの電気お使いの
電気
グリーン電力証書
自然エネルギーによる電気自然エネルギー
による
電気とみなせる

この「環境付加価値」を、電力と切り離して「グリーン電力証書」という形で購入し、通常お使いいただいている電気と組み合わせることで、環境にやさしい価値を持つグリーン電力を使用しているとみなすことができます

よくあるご質問

どこで購入できますか?開閉する
オンライン発行サービス「Green Cart」内でお買い求めいただけます。
ご購入はこちら
法人での購入はできますか?開閉する
個人以外の民間事業者(中小企業)及び地方公共団体の方々もご購入いただけます。
支払方法には何がありますか?開閉する
現在はクレジットカード決済のみとなります。今後、支払方法の選択肢を拡大予定です
証書はどう発行されるのですか?開閉する
証書ご購入後、PDFで即時交付されます。証書印刷は、ご購入者様で実施してください。
電源の種類は選べるのですか?開閉する
電源種類の選択をすることはできません。
証書に記載されている「発電期間」とは何を指すのですか?開閉する
この証書の環境価値を提供している発電所の発電期間となります。EV補助金申請で問題無くご利用可能です。
EV補助金の募集が終了した等で不要になった場合や余った場合、返品できますか?開閉する
発行される証書は、ご希望の電力量を割り当てて提供しておりますので、商品の性質上、商品の交換又は返品は受け付けておりません。ご購入の際は、必ず契約約款や注意事項をご確認のうえご購入ください。
消費電力量はどう算出するのですか?開閉する
環境省で算定について指針を示しています。ご自身の状況にあった算定方法で、年間の消費電力を算定 のうえ、ご購入してください。詳しくはこちらをご確認ください。
EV補助金の対象車種は何ですか?開閉する
電気自動車、プラグインハイブリッド車、燃料電池自動車です。
EV補助金の上限補助金額は
いくらですか?開閉する
補助金額は以下のとおりです(すべて1台あたり)
電気自動車 上限80万円
プラグインハイブリッド 上限40万円
燃料電池自動車 上限250万円
V2H 充放電設備 設備費 上限75万円
V2H 充放電設備 工事費 上限40万円(個人)
外部給電器 設備費 上限50万円
*EV補助金とは、環境省の「令和2年度補正CEV補助金」の事をいいます
その他グリーン電力証書に関するご質問は
以下よりお問い合わせください ※EV補助金全般に関するご質問は
環境省にお問合せください

運営会社のご紹介 日本自然エネルギー株式会社

日本自然エネルギー株式会社は、環境負荷価値である「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」を通じて、自然エネルギー、再生可能エネルギーの導入促進に努めております。

グリーン電力マーク

グリーン電力の利用を称するマークです

会社名 日本自然エネルギー株式会社(Japan Natural Energy Company Limited)
代表取締役社長 加藤 圭輝
創業理念 エネルギーの消費者(お客さま)とともに、自然エネルギーの導入を促進すること。
事業内容
  • 自然エネルギーによる環境付加価値を提供する「グリーン電力証書システム」事業/「グリーン熱証書システム」事業
  • 自然エネルギー活用に関するコンサルティング
  • 自然エネルギー/環境に関するセミナー/イベント
住所 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-27-3 A-PLACE五反田2階
Mail infojne@natural-e.co.jp
設立年月日 平成12年11月1日
資本金 3億9,500万円
出資企業 東京電力エナジーパートナー株式会社、住友商事株式会社、三井物産株式会社、東北電力株式会社、日本風力開発株式会社、中部電力株式会社、九州電力株式会社、北陸電力株式会社、関西電力株式会社、四国電力株式会社、株式会社三井住友銀行